現政権

 現在の連邦は第四代統括局長、西水砂 泰慥(民主連邦党)の政権下にあります。

 西水砂政権は民主化を始めとする連邦の統治機構改革に取り組んでいます。

 

 以前の政治が酷過ぎたのもあって現政権に対する国民の評価は上々です。

 一方、大庄屋(≒財閥)を重視する政権の姿勢に疑問の声があるのも事実です。

現在の内閣閣僚

統括局長

西水砂 泰慥(ニシミズナ タイゾウ)

正しくは名前の「泰」に立心偏が付きます。

 

北神公国連邦の第4代統括局長。

1609年、裏道県新海町(現 裏道公国新海町)出身。漢梅大学卒。苗場船搬の元社員。

1660年7月に支奈義山・第三代統括局長に指名され統括局長に就任。1663年1月の選挙で統括局長に再任。

 

就任以来、連邦の統治機構改革を推し進める。

1663年の憲法改正で北神公国連邦の民主化を成し遂げた。

民主連邦党を結党し、現在まで党首を務める。

 

総務大臣

取加島 鈴(トルカジマ スズ)

 

 

1603年生まれ、南仙公国出身。

民主連邦党。

法務大臣

北本部 鎮倫(キタホンブ チンリン)

 

1610年生まれ、裏道公国出身。

民主連邦党。

外務大臣

浅井 撓紗(アサイ ドウシャ)

 

1613年生まれ、裏道公国出身。

民主連邦党。

 

財務大臣

道具屋 晋(ドウグヤ シン)

 

1605年生まれ、大宮公国出身。

元中央銀行総裁。

民主連邦党。

 

産業大臣

苗原中 光秀(ナエハラナカ ミツヒデ)

 

1616年生まれ、裏道公国出身。

元金融庁長官。

理財大臣

名田庄 稀信(ミョウデンショウ マレノブ)

 

1601年生まれ、南仙公国出身。

元統括局筆頭次官。

 

国土大臣

本澤渡 伊利(ホンサワタリ コレトシ)

 

1620年生まれ、長田公国出身。

民主連邦党。

国民大臣

十日宮塩地 三水(トオカミヤエンチ サンスイ)

 

1612年生まれ、大宮公国出身。

民主連邦党。

保安大臣

萱野 比音(カヤノ ヒネ)

 

1621年生まれ、水北公国出身。

民主連邦党。

軍部大臣

麦布野 海光(ムギブノ カイコウ)

 

1604年生まれ、粉森公国出身。

元産業大臣。

民主連邦党。